ごきげんよう、ぺいぱです。
このブログの内容は動画でも解説しています。
皆さんは、会社員を辞めることと続けていくこと、どっちがリスクあると思いますか?
この問いって、通常は辞めることの方がリスクありますよねってなる。思わされてるっていう側面も多分にあるんじゃないかな。
ここでいう「リスク」。株式投資とかそういうことをしている人からすると、この単語っていうのは不確実性を表すわけです。良くもなるし悪くもなるよねと。その振れ幅ですよね。でもここでは「悪くなることが想定し得る」っていう意味で使っていこうと思います。
<会社員遍歴>
・2000年〜02年:ベンチャー企業(デザイナー)/20代前半
・2003年〜05年:IT企業(デザイナー)/20代後半
・2005年〜24年:IT企業(いろいろ)/20代後半〜40代中盤
ぺいぱは会社員を四半世紀やってきたわけです。2000年に社会人になりましたから非常に計算がしやすいんですけども、2024年いっぱいで早期退職をしましたので、ほぼ四半世紀会社員をやってきた中で感じること。
辞めた後、1年ちょっとYouTubeとかブログでの活動を通じて、この「仕事」について「改めて振り返る」「自分の頭の中を整理していく」ってことを何回もやってきたわけです。
そういうことを続けていった先で、やっぱりこうだなっていう結論、あくまでぺいぱの中でっていうことなんですけども、会社員は辞めることより続けることの方がリスクがあるなって思うわけです。
前提として触れておかなきゃいけないんですけど、社会人の最初は稼ぐ力が圧倒的に不足してるわけじゃないですか。人間は稼がないと食べていけないですから。そういう意味ではどんな手段でも、合法の範囲でお金を得ていくことをしなきゃいけないと。
で、そうした時に稼ぐ力がない人がいきなり投資をするっていうのって順番違うと思うんですよ。ですので、序盤はどんな人であれ、手っ取り早く稼ぐ方法として、
・雇用をされ
・会社の中で
・お給料をもらい
・仕事をする
っていうのは、あっていい。お金以外も得ることは多いしね、組織の中で働くっていうことは。
ですのでそこを否定をするものではないということです。だから人生のステージが進んでいった時にどう考えるかっていう話の前提で聞いていただけるといいかなと思います。
会社員としてお給料を得てお金をもらっていくというのが最も効果的だっていうステージって、考え方によっていろいろあると思いますけれども、どうでしょうか。1,000万円とか2,000万円とか。
そういうクラスを超えてくると、投資にしっかり全力投球をすることでお金が仕事をしてくれるっていうステージにようやく入っていくと思いますから、そこまではしっかり会社に雇用されて勤めていく必要があると感じます。
今日は、人生60歳まで雇用されて、そこから定年退職するか、雇用の延長で65歳まで働くか。場合によっては70歳っていうこともあるけれども、会社員としての生き方についてどうあるべきかっていうことを考えていきたい。そのヒントになるような話ができればいいなと思います。
あくまで、ぺいぱがこれまで会社員をしてきた中で「こう感じています」「こう考えています」「捉えています」という話だということを前提に聞いていただければ幸いでございます。
業界の構造変化で良くも悪くも平時は壊れる
まず最初。会社って業界の構造がぐわっと変化するタイミングってあって。それによって良くも悪くも平時っていうのが壊れるよねっていう話をしていこうと思うんです。
人間って、やっぱり安定した状況を好むじゃないですか。これどんなこともそうよね。仕事に限らない。プライベートも、
・自分が気に入った部屋、家があって
・自分の気に入ったパートナー、ご家族がいて
っていう、そういうことが長く続けばいい、安定した状態を維持していきたいってこと。あと、大きな変化をあまり望まないっていうことがあるじゃないですか。
だから会社の中で、年を重ねていった人にある傾向の一つとして、新しい分野の仕事をしたがらないというか、自分の枠の中だけで仕事をしたいから、そうじゃないと判断したものは一切やってくれないみたいな、そういう人がいるじゃないですか。ジョブ型の雇用じゃないのに。
メンバーシップ型の雇用で基本的には何でもやりますっていう前提にある中で、すごくピシッと線を引くお局さんとかいらっしゃるじゃないですか。でもあれは人間のなんていうかな、根底にある部分なんだと思うんですよ。あんまり変化を望まないと。いつもと違うことやりたくないということですよね。
長く会社勤めをしていると慣れが生じてくると思うんです。
・顔見知りのメンバーがいて
・よく知ったファシリティがあって
・よく知った業務があって
みたいな、ある程度惰性で動くことってあると思うんですよね。これはどうでしょうか、会社員をして2年、3年経てばそういう感じになりがちだと思うんですよ。
ぺいぱが勤務していたところはIT業界なんですよね。ですので特に他の業種と比べても変化が早い分野なのかなと思うんですけども。ぺいぱが前の会社に勤めていた20年間の間で、大きな変化っていうのは2回はありましたね。
「大きな」っていう言葉では足りないぐらい構造を揺るがすような変化っていうんでしょうか。例えばビジネスモデルが大きく変容していくみたいなこともあるわけですよ。例えば今までは買い切りのビジネスが中心だったものが、サブスクに変化をしていくみたいなのっていうのは大胆な変革ですよね。
あとは使う技術が大きく変わるみたいなこともあるんです。プログラム言語が変わるとか、あとは常にネットワーク上にあるサービス、クラウドのサービスって言った方がいいんでしょうか。そういうことに変化をしていくっていうものもある。
そうすると、そういう開発に携わる人のスキルもガラッと変わるわけよ。これはね、もう大変なことで。今まで競争力を保っていたものが全部崩れていくわけですよ。一瞬で。それをいかにキャッチアップしていくかっていうことが、まさに経営者とか、マネジメント層の力の見せどころであるわけです。
ぺいぱ、今振り返るとそういう大きな構造変化って2回ありました。20年間の中で2回っていうのが多いと思われるか少ないと思われるかっていうのも人によって様々あると思いますけれども、とにかく大きい。
例えで言うと、トランプゲームの中に大富豪ってあるじゃないですか。あれ強弱が全く逆転をするっていうカードの切り方(同じ数字のカードを4枚)があるわけ。あれと近いよね、感覚としては。
今まで強みだったものが急に弱点になるんですよ。全く新しい技術とかビジネスモデルとかが登場すると。ですので、いわゆる自分が心地いいと思っていた平時って一瞬で崩れるんですよね。
そうなると自分がどういう立場で、会社の中のポジションを維持していくかっていうことにも大きな影響を及ぼすわけよ。だからそういう中で生き残っていかなきゃいけないっていうことです。
会社に入れば、特に大きい会社に入れば安泰だよね、みたいなことは決してなくて。北米の企業みたいに急に「朝来たらレイオフになってました」みたいな、そういうことはないとはいえ、もう本当にちょっとしたきっかけで自分の立場っていうのが崩れていくみたいなことっていうのがある。
そういうことをまずリスクとして見といた方がいいということが一つ目です。
人が人を評価する土台は振れ幅が大きい
二つ目は、人が人を評価する土台になっているっていうことです。
これはしょうがない部分もあるんですけども、会社の組織ってヒエラルキーがあるじゃないですか。
・課長がいて
・次長がいて
・部長がいて
・本部長がいて
・役員がいて
・社長がいて
・会長がいて
みたいな。
まあチーム戦をするという意味では指揮系統が大事になるんで、そういうヒエラルキーが設けられてるわけですよ。
結局、上の人が下の人を評価をする。それによって給与とか決まっていく。仕事の内容ももちろん決まりますよね。なので人と人との相性が、すごく会社の中で稼いでいくって意味で大きなウェイトを持つというわけです。
で、この人が人を評価することっていろんな摩擦を生むわけよ。だって好き嫌いあるから、人には。自分と相性がいい人は普段もよく喋るし、重要な仕事も任せるだろうし。その人のことがよく見えてるから評価もしやすいし。上振れしやすいですよね。
相性が悪い人っていうのは、普段も喋らないから情報量も少ないわけ。なんとなく印象で評価したりみたいなことも人間だからあるわけよ。平等に見ていこうって言ってもやっぱり人のやることだから。なのでこれってすごく不平等を生むと思うんですよ。
よくさ、内閣が新しく組閣をした時に「お友達内閣だ」みたいな見出しが踊ることあるじゃないですか。でも、しょうがないよそれは。
会社員を長くやってて、ぺいぱも見てきた、会社の中におけるお友達内閣を。つまり社長を筆頭に、どういう人を直下に置くか、幹部だよね。やっぱり、お友達内閣なのよ。「なんであの人があのポジションなの?」って思うこともあるけど、理解もできる。
それはぺいぱが最終的には、社長直下のポジションにいたからっていうこともあるんですけど、自分がよく理解をしている、よく見えている人を脇に固めたいんだよね。その方が要は組織動かしやすいからですよ。
理にかなってるっちゃかなってるんだと思うけど、その陰で実はもっと評価されていいのになかなか芽が出ないというか、適正な評価が行き渡っていないっていう人がいっぱいいるわけ。ぺいぱもそのクラスになっていたとしても「なんであの人があのポジションにいるの?」って思うことあるのよ。
なのでこれはね、やっぱり人が人を評価し続ける限り延々とその不満というかズレというか溝というかっていうのは変わらないと思う。なので報われない人っていうのは絶対出てくるんです。よくさ、会社に入ると「上司ガチャ」みたいな言い方をするじゃない。あれは、すごく的を射ていると思う。そうだよ、実際。身も蓋もないけどね、そんなこと言うとね。
これはだから誰にでも起こりうるから、もう本当に運なんだよね。いい上司と巡り合えば自分を引き上げてもらえるし。そうじゃなければずっと日陰っていうことっていうのはあり得るわけで。
もちろん昇進することが人生にとって幸せかっていうとそんなことはないよね。給料は上がるかもしれないけど。ぺいぱは結局最終的には高い給料はもらっていたけど、心身ともにボロボロになって辞めたわけじゃないですか。それが幸せだったのかっていうと「うん」とは言えないわけよね。
だからそこは比例しないんだけど、いずれにしても会社員をやり続けるっていうのは、そういうめちゃくちゃ振れ幅の大きい土台の上に立ち続けてますよっていうことは理解した方がいいということです。
従業員に対する監視時代に突入している
3つ目は近代ならではっていう感じはすると思うんですが、会社が従業員に対する監視っていうのをものすごく強めている時代に突入したっていうことです。
これはさ、純粋に働き手からすると「気持ち悪いよね」っていうことよ。まあ気持ちの問題ね。嫌じゃんそんなの。でもね、ひしひしと感じるわけ。「ああ、そういう時代に入ってきたな」っていうことを。
分かりやすい例をいくつか挙げると、社用で与えられる携帯ってあるじゃないですか。昔はあれガラケーだったわけよね。でも今スマホが支給されるじゃないですか、社用携帯って。
全部分かるわけよ、位置情報とか含めてどこに誰がいるかって分かるわけ、調べようと思えばさ。スマホだからということを除いたとしても、例えば営業社員が今どこを回ってるかっていうのを仕組みで管理してる会社もあるよね。
だから昔ながらの「ちょっと営業先に行く途中で喫茶店で休憩してます」みたいなこととかもう全然通用しない。1分1秒たりとも気を抜いてやるな、みたいな感じになってきてるよね、徐々に。
なんなら、今オフィスのセキュリティなんかもすごく厳しいから、大体が社員証をかざしてエントランスのゲートを抜けて、エレベーターの先の部屋も社員証をピッてかざして入館してみたいなことじゃないですか。
だから入退館の記録って全部見られてるからね。で、こいつは
「いつ帰ってる」
「いつ出社してる」
とか。勤怠カードをガチャコンってやるやつとか、まあ今ガチャコンってやるやつはもうないのかもしれないけど、出勤とか退勤の仕組みがウェブ上にあったりとか、いろんな会社あると思うんですけど、「あれ? それと入退館の記録がずれてるぞ?」とかさ。往々にしてあるよね。
あと、PCも私物ではなく会社から支給されてるものじゃないですか。これなんかも、今セキュリティガチガチですよね。PCの中にあるファイルを勝手にSDカードとかUSBメモリーとかに抜き出して持ち出せないようになってたりとか。
なんならPCの入力履歴とかも全部見られてる可能性もある。よく報道に出るじゃないですか。就業時間中にずっとエロサイト見てましたとか、ずっとゲームして遊んでましたとか。ああいうのも上司とかが目にして発覚をするっていうこともあるかもしれないけど、もう今は全部(IT部門に)見られてると思った方がいいです。
だからそういうことも含めて、とにかく会社が雇用している従業員をギリギリまでちゃんと働いてもらおうっていうことで、すごい厳しい目を向けてると。まあ当たり前のことなんだけどね、雇用契約を結んでるわけだから。
「この時間内はちゃんと仕事してね」
「会社の利益につながるような行動に時間を使ってくださいね」
っていう契約でしょ。当たり前のことなんだけど気分悪いよね。昔ながらのおおらかさっていうのは一切失われてると思っていい。
ということで3つ目、監視時代に突入している気持ち悪さを紹介しました。
自分の力だけでは行動ができなくなる
次が最後。4つ目、自分の力だけでは行動ができなくなる。これは実感してます、ものすごく。
会社員を長くしていると、会社員じゃないと生きていけない体に改造されていきます。人格含めて全て改造されていきます。長らくそういう環境にいると。これはさ、会社ってもう全部設備揃ってるわけ。入社をすれば、
・名刺をもらえます
・机も用意してもらえます
・PCとかの機材も用意してくれます
・プリンターやFAXも用意されてます
・電話も用意してくれています
・ミーティングスペースもあります
みたいな、そういうことじゃないですか。全部用意されてると。で「じゃあこういうプロジェクトを君にお願いしよう」ってなった時に、プロジェクトに必要な人を会社がパッと集めてくれたりする。いわゆる人材もいるわけですよね。
そういう会社組織の中でのビジネスに慣れすぎると、本当に自分一人だと何もできなくなるっていう。そういうことにつながるわけです。
他にももっとあるんですよ。副作用としてそうなるっていうことより、会社側が狙ってやっている節もあるじゃないですか。言葉が悪いかもしれないけど。
一番わかりやすいのは、副業禁止の会社が多いってことよね。日本企業っていまだにそうでしょ。若いベンチャー企業とかだとそんなこともないかもしれない。IT系の会社であればそれなりに年数が経っていても会社に申請をすれば副業いいですよっていうところもあるけど、原則やってほしくないわけよ。
先ほどの監視時代の話とも通じるんですけど、もうあなたの力は1分1秒たりとも会社の利益を上げること以外に使ってほしくないからよ。それはそうだよね。経営者側の立場に立てば分かるじゃないですか、そこって。
プロジェクトは会社側から「じゃああんたこれやってください」って与えてくれる、人も与えてくれる、予算も与えてくれるってなると、もう与えてくれることばかりで、自分の足だけで第一歩目を踏み出すみたいな経験っていうのをまずさせてくれないわけ。
で、そういうことをやらないで20代・30代・40代って過ごしてくると、本当に会社っていう組織からパッと外に出された時に何にもできない、本当に何にもできないです。だってそうなるように仕向けられてるから。だから厳しいんですよね。
今日の本題である「会社員は辞めることよりも続けることの方がリスクがある」っていうのはここに全て紐づくような気がします。
どうしても会社員をしていると、他の人たちも同じ穴のムジナで会社員をしてるからさ。例えば
・会社を辞めて独立して起業します!
・早期退職、FIREします!
そういう人たちに向けた目線って冷たいわけよ。
それはやっぱり自分たちと違うことをしてる人をあんまり認めたくないというか、そういう部分があるよね。これは日本人的なのかもしれないけども、なんかあるじゃないですか、同調圧力というか。運動会で順位を決めずに、肩を組んで一斉にゴールをしましょうみたいな。
手をつないでチームで勝ち抜いてきた国だからっていうか、そういう文化背景的なこともあるのかもしれないけど。だからそういうところから一歩・二歩抜け出していくっていうことの難しさっていうことも感じざるを得ないですよね。
ということで4つ目は、自分の力では行動ができなくなるということでございました。
おしらせ
キャラクター”ぺいぱ”がデザインされた「資産運用学園やわらか中学校」公式アイテムがついに販売開始!トイレットぺいぱを模したキャラデザの由来は、古くなったお札が再利用されてトイレットぺいぱになることや、ウン(運)がつく縁起ものだからなど、諸説あり。いずれのアイテムも日常使いできるシンプルデザインです!ぜひお買い求めください!
さいごに
今回は「会社員は辞めることより続けることの方がリスクがある」という話題をお届けをしてきましたけれども、いかがだったでしょうか。
冒頭言ったように、これはぺいぱが実際に四半世紀会社員をしてきた上で、振り返ってそう思うっていうだけで、そうじゃないって感じる人もいると思います。それはなぜならば、会社員を定年まで勤め上げるっていう人が、まだまだマジョリティだからですよね。それを否定するものではないです。
結果的に振り返った時に何が良かったかっていうのは、もうその人それぞれが決めていくことだから、人によって正解が違います。今日皆さんにお伝えをしたかったっていうのは、ぺいぱはこう思ったんですよと。通常は、会社辞めることってなんかやっぱりちょっと躊躇しちゃいますよね、不安がありますよね、ってなりがちじゃないですか。
だけどもその一方で、続けることにもこういうリスクがあるっていうことを念頭に置いた方がいいと思いますよっていう。そういう見方があるよね、ということを伝えたかったいうことです。
物事には光の部分と闇の部分っていうのは必ず混在するものですからしょうがない。それを上回るだけのメリットが会社員にあると思う人もいると思うし、それはいろいろな考え方があっていいと思います。
世の中には、会社員として仕事をされている方が多い。特にこのメインチャンネル「やわらか中学校」を見ていただいている方々も、そういう方が多いと思いますんで、ぜひいろんなご意見とかご感想をいただけると嬉しいなと。
ぺいぱもそういう皆さんからの体験談なんかを聞くと、なるほどなって思わされることが非常に多くてためになっていますので、お気づきなことがあればコメントを残しておいていただけると嬉しいです。
この「やわらか中学校」では、ぺいぱの資産運用の実体験を中心にお金や仕事に関する話題をお届けしています。ぜひチャンネル登録・いいね・コメントをよろしくお願いいたします!
また、YouTubeサブチャンネル「ぺいぱのひとりごと」は、ぺいぱが興味関心のある話題を取り上げて好き放題喋り倒すラジオのような配信番組となっています。
そしてこの「やわらか中学校」から生まれた4コママンガ「やわらかクエスト -お金と仕事と呪われし大陸-」をnoteで連載中。中世RPG風の世界観でお金や仕事に関するあるあるネタを扱った作品となっていますので、こちらもぜひチェックしてみてください。
ということで、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。
人生はノーコンティニュー!悔いのないようにやっていきましょう。
では、ごきげんよう。
自分の足で大地に立て。

