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現代が産んだまったく豊かじゃない億り人

現代が産んだまったく豊かじゃない億り人

ごきげんよう、ぺいぱです。

動画解説

このブログの内容は動画でも解説しています。

「億り人」っていう言葉ありますけれども、これは資産1億円を指す単語ですよね。少し前までは「億万長者」みたいな言い方をしており、いずれにしてもこの「資産1億円」を持つっていうことは豊かさの象徴というか、富裕層の仲間入り。そんなイメージがありました。

ただ、今回お話しするのは「そういう時代は終わってる」と。ニュースでもそうだしSNSでもそうなんですけど、この2、3年で特によく耳にする「億り人になったとしてもそれは決して豊かじゃない」「富裕層ではない」というような声。今回はこれについて向き合っていこうと思います。

ぺいぱ自身も2024年末で純資産1億円を超えて、そこから仕事はしていないわけですけれども、1年半ぐらい経って基本的には金額はそんな変わってないです、退職したタイミングと。

そういう生活をしてきた経験もあるんで、この億り人の生活がどうあるかということ、その一端を皆さんにお知らせすることはできるんじゃないかな、なんて思っているわけです。

「富裕」って、財産が多くあって生活が豊かっていうことを指すわけじゃないですか。ただやっぱり、10年・20年前と現在とで比べると同じ1億円でも経済的な豊かさってまあ天と地ほどの差があるなと思うんですよね。

かつ、近年AIブームがもうすごいじゃない。この株高を背景にして次々生まれてると思うんですよ、億り人っていう方。ただそういう方がみんな豊かな生活をしているかっていうと全然実態は違うわけですよね。

人が何をもって「豊かだ」って考えるかは本当に人それぞれ。お金を使うことを豊かだって思う人もいれば、もう少し心の豊かさのことを大事にする人もいるから、一概に使えるお金がどれだけあるかっていうことを基準に話しちゃいけないと思うんですけども。

そういうことを念頭に置いていただきながら、ぺいぱ自身が実感をしている全く豊かに感じない億り人について率直な感想を話していきたいと思いますので、ぜひ最後までお付き合いください!

誰でもなれる「価値なき億り人」の時代

この「億り人」、どのぐらいの数いるのかっていう話です。

国内だけじゃなくて世界に目を向けた時「こんなにいるんや」っていうことを思った記事があったんですよ。日経電子版の中で取り上げられていた話で、UBSウェルスマネジメントが2025年に発表した富裕層リポートというのがありまして、ここに各国のミリオネアの数が紹介されています。

ちなみに「ミリオネア=億り人」では全然ないですよね。それはなぜならば急激に円安が進んでいるから。為替が1ドル=100円だった時は分かりやすくそうだったんですけど、今はミリオネアっていうとどうでしょうかね、=1.6億り人みたいな感じでしょうか。

そういうこともあり、あくまで参考情報として聞いていただければと思うんですが、一番多いのは米国、なんと2,300万人以上ミリオネアがいらっしゃると。しかも近年急激に増えてるっていうことです。

<各国のミリオネアの数(万人)>
 米国 2383.1
 中国(本土) 632.7
 フランス 289.7
 日本 273.2
 ドイツ 267.5
 英国 262.4
 カナダ 209.8
 オーストラリア 190.4
 イタリア 134.4
 韓国 130.1
 ※ 米ドルベース、2024年 UBS調べ

続いて中国(本土)が632万人。それ以降は第三グループとして、だいたい200万から300万ぐらいのレンジで、ひしめき合っているということなんですよね。その中で日本は第三グループにいて、フランスに次いで第4位、273万人ということであります。

どうでしょうか、こうやってみると国土も人口も少ない割には日本もなんかすごく健闘してるのかななんて思いますよね。でもあれなんですって、億り人、ミリオネアでもいいですけれども、そういうぐらいの資産を築いた人が全く豊かさを感じていないっていうのは共通みたいです。日本だけの話じゃないっていうことなんですよね。

なぜ「億り人」の難易度が下がったのか?

そんな億り人の現状をぺいぱの視点ベースで今回は深掘りをしていくという回です。億り人になることって、現代においては難しい話ではないのかななんて思うんですよ。

例えば、

 ・寝る間を惜しんで働く
 ・起業や副業して一発当てる
 ・レバレッジかけて暗号資産を取り組む
 ・FXに全力投球する

そういうなんて言うんでしょうか、ギャンブル要素の近い投資に全ベットするみたいな必要ってないじゃないですか。

理由はシンプルで、株式投資やられてる方だったら皆さんご承知の通りなんですけど、2010年代から米国株式市場とか、あと全世界株式でもそうですけども、そういうインデックス投資を本当にただコツコツ信じて続けてくることができれば、以前もどこかの回でご紹介しましたけども「いつの間にか富裕層」みたいな、そういう億り人っていっぱい出てきてるんですよね。到達可能だっていうことなんですよ。


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で、この15年ぐらいを切り取っても、引いて見ればすごく右肩上がりに上がってるけど、部分部分を拡大して見ていくと株式市場ってまあいろんな紆余曲折あったわけじゃないですか。ただ結果的には、蓄財の力ももちろん必要なんだけれども、それと合わせて株式市場にお金を置いておくことで、ブーストをかけて億の大台に到達できちゃうっていう。

結果論だからあまりそれを語ってもしょうがないんだけど、まあイージーモードの時代であったといっても過言ではない。だから、そういう愚直な取り組みをとにかくコツコツたんたんと続けてきた投資家の皆様は自動的に億の領域に到達してきたっていうことになりますよね。

あと、ぺいぱは日本人として日本の中で資産形成をしてるわけなので、国内の話で進めていくと、この資産拡大の拍車をかけてるものって円安もあるよね。2021年・22年、このぐらいから現在にかけてもうすごいじゃないですか、急加速してて。極端っちゃ極端よね。もう160円近いでしょ。

収録をしたタイミング(26年6月4日)から動画配信を開始したタイミングでまた変わってる可能性もあるけど、まあなんていうのか、1ドル100円〜110円っていうような時代が長く続いていたなぁ、なんておぼろげながら記憶があるんですよ。

こういうのが理想じゃないですか。為替レートが高いのか低いのかっていうのは分かんないけれども、安定してることは大事じゃないですか。だからそれを考えると、なんていうかもう今段階的に円安がどんどんと進行していくみたいなことになってる。

先ほど紹介したような外貨建ての金融商品を持ってる場合、米国株式とか全世界株式のインデックスなんかそうですけど、こういう外貨立て資産の評価額って株価そのものの値上がりっていうのももちろんそうなんですけど、円安によってすごく下駄が履かれてるっていうところあるじゃないですか。

株式の実力だけじゃなくてこの為替の歪みというか、そういう恩恵をフルに受けてる、受けすぎてるというか。これが日本で億り人が大量に生産されているっていうからくりの一つでもあるでしょ。お金が増えてるように見えるんだけど、それは円の価値が下がってるのと表裏一体ですからね。

「億り人」が裕福ではない理由

億り人が裕福じゃないっていうのは何でかっていう理由なんですけど、これはぺいぱの中で極めて一つ答えがあって、それは手元で自由に使えるお金が圧倒的に少ないからなんですよ。

「お前、何当たり前のこと言ってるんだ?」って話なんですけど。でも言語化するとそういうことなんですよね。

1億円っていう金額は確かにすごく大きいのかもしれないけど、全部自由にならないじゃないですか、これって。ぺいぱもいつだったかな、数回前の動画で「現金が85万円しかなくなりました」みたいな話したと思うんです。


現金が85万円しかなくなり、アセットアロケーションに大きく手を入れる。
現金が85万円しかなくなり、アセットアロケーションに大きく手を入れる。今回は、ぺいぱのアセットアロケーションを大きく動かしていく話になります。複数の理由が積み重なっているので、それを1つ1つ順を追って紹介していきますので、ぜひ最後までお付き合いください!...

ぺいぱの現金比率ってもう本当に、しばらく1割ぐらいというか、1割切るぐらいの感じですよ。それはなぜならば、現金を比率で考えるというよりは金額で見てるわけ。だいたい300万から400万。このぐらいのレンジで常に現金を持っておこうって決めていると。

そうすると1年間は少なくとも何かあってもすぐに支出に回せるっていうことがありますから。これ、ぐーっと減っていって。ギリギリまで減っていくのを我慢していくと100万円も切っちゃうみたいな。そんな感じなんですよね。

さっき世界にミリオネアがどのぐらいいるかみたいな話あったじゃないですか。あの記事の中で紹介をされてた米国のインディアナポリス在住の方(36歳・男性)のアセットロケーションが紹介されたんですけど、彼の場合は

<純資産100万ドルの内訳>
 5割:年金積み立て(401Kなど)
 2割:自宅の不動産
 2割:事業の持ち株
 1割:現金

資産の半分は年金積み立てね、401Kとかですよ。これは将来まで引き出せないわけですよね(中途引き出しするにはペナルティ税)。2割が自宅の不動産価値だそうです。もう2割が自分でやっている事業の持ち株になっていて、今すぐ自由に使える現金というのは全体のわずか1割程度だけということなんですよ。

なんかすごく他人事じゃないなっていう。なんかそんな感じしますよね。でもこれって、ぺいぱが極めて振り切った生活をしてるとか、この例として挙げられてたインディアナポリス在住の方が極めて振り切って自分の資産をリスク資産に置いているっていう一部の特徴的な話ではないと思うんです。

多くの、金融資産数千万円単位で持たれてる方ってやっぱりリスク資産偏重っていうか、多いんじゃないですか極めて。もちろん定期的に収入がある人なのか・ない人なのかによってもどうあるべきかは全然違うわけですけど。

ぺいぱは今無職でそんなことしてるから、それはどうなんだっていう。これはもう好みの問題ではあるんですけども、そういう側面はあれどやっぱり億り人って資産の多くが基本的には動かせないというか。

iDeCoにそんなに多くの金額をっていうことは日本の場合ないと思うんで、NISA口座から埋めて特定口座でっていうことになると思うんですけど。だから引き出しはできるんだけども、でも原則動かしたくないわけじゃないですか、常に市場の中に置いておくことが大事だっていうことを理解して資産形成を進めてきて、そこに成功体験もあるわけなんで。

なるべく現金をミニマムにして、できるだけ常に市場にさらしておくっていうことが大事だから、多くの資産形成、特に株式を中心とする資産運用をしている方っていうのは、現金の比率って少ないと思うんですよね。年齢にもよると思うから一概には言えないけど、現役世代において仕事をしてようが・してなかろうが、収入が多かろうが・少なかろうが、比較的現金は最低限にしてるというか。

そうなると当たり前なんだけど使える額っていうのは限られるわけで、常にギリギリの戦いっていうか、そんな感じでしょ。これは詰まるところ「それは豊かじゃないよね」って話よね。

「宵越しの金は持ちませんよ」っていう人、仕事で入ってきた給料をその月に全額使うっていう人の方がまあ潤沢じゃないですか、使えるお金っていうのはね。それで将来いいかどうかさておき。だからそういう違いが、億り人が豊かではないっていうことの極めてわかりやすい事例と言えますよね。

で、もう一つはインフレがありますよね。直近どうでしょうかね、過去20年ぐらいの物価全体の平均で見ていくと、日本円の購買力って2割ほどは目減りしてるって言われるじゃないですか。これ、対象する商品によってその減り方っていうのは変わってくると思うんだけど、卵とかじゃがいもとかそういう食品。ガソリンとかは多分5割近く価格上昇してると思うんですよ。

1億円のパワーって、同じ日本国内ではあるものの実質どうなんでしょうか、7,000万円とか8,000万円程度。そのぐらいの価値まで大きく低下してしまってるってことはありますよね。

この期間を30年前とか40年前って、どんどん後ろに倒して長い期間で見ていけば見ていくほど、1億円が5,000万円ぐらいの価値しかないとか4,000万円ぐらいの価値しかないみたいな。どんどんどんどん価値っていうのは低下している、そんなことも言えますよね。

今2点ご紹介したわけじゃない。

 ・そもそも手元で自由に使える現金が少ない
 ・インフレで通貨の力が弱まっている

っていう。こういうことからも昔よく耳にした「億万長者」っていう響きで想像することと、今の実態っていうのはだいぶ差がついたよねっていうこと。

インフレ時代に生き残る「真の富裕層」の条件

今日は、億り人が実際に生活としてどうなんだっていう話。ぺいぱ、お金のことを気にして今生活するっていうことこそ正直ないんですけど、ただ何て言うんでしょうか。使うところと使わないところのメリハリが、長い資産形成の過程でより磨かれてきてるっていうこともありますし。

あまり物に依存しないような生活スタイルでもあるということもありますから、早期退職した2024年末の金額と、1年半経った無職のまま生活をしている今現在の金額がほとんど変わってない。

たまたま金融市場がそういう時期でしたっていうこともありますけども、独身で暮らすんであれば、資産を大きく減らすこともなく生活はなんとなく可能なんだろうなと。ただ、お金を使うところはやっぱり絞っているわけですよね。ですので、まあ豊かに生きてるかっていうとそんなことないのかなと思います。

この「富裕層」っていう単語、金額でズバリこれが富裕層だって示すのって難しいと思うんですよ。だからここからお話するのはあくまで「ぺいぱはなんとなくこう思いますよ」っていう参考として聞いていただければと。

日本で有名なのって、富裕層ピラミッドっていう野村総研が発表してる純金融資産における階層。その階層別で1億円から5億円未満が富裕層っていう定義になっているじゃないですか。あの統計がスタートしたのって確か20年とか25年ぐらい前からなんですよね。

だから当時はそうだったのかもしれない。イメージとしても、実態とその名称が乖離しなかったのかもしれないけど、今はここまで述べてきた通りちょっと違うわけですよね。富裕層ってイメージの生活にはちょっと金額的に物足りないというか、心もとないというか。そんな感じあるじゃないですか。

ただ、ああいうのって定点観測することが大事だから。あのカテゴリーの金額区分を今に合わせて変えた方がいい、みたいなことをよく言われてる方もいらっしゃいますけど、一度そういう定義で始めちゃってるんだったら、もう引っ張っていくしかないよね。途中で変えるとおかしくなっちゃう、地続きじゃなくなっちゃうんで。金額区分とか、ここからここまでが富裕層ですとか、ここは準富裕層ですっていう幅を変えちゃうと。

だからやっぱり、当初の始めた段階であえて名前をつける必要はなかったかもしれないよね。受ける印象が時代とともに変わるっていうことを想像できなかった部分もあるのかもしれないし、あの統計を野村総研自体がこんな長くやり続けると思わなかったっていう可能性もありますけど。そういうことがまず一つありますよね。

富裕層の条件というか、ぼくは「資産をいくら持ってるか」っていう定量的な指標で測ることが富裕層っていうのはちょっと違うのかなと思うんです。じゃあ真の富裕層、何をもってその人は豊かだって考えうることができるかっていうと、2つあると思ってます。

①「支出コントロールの柔軟さ」という最強の盾

1つは支出コントロールの柔軟さっていうことですよね。結局1億円持ってても年間で2,000万円支出してれば、単純計算で5年しか持たないわけじゃないですか。一方で年間の支出が250万円の場合だったら40年持つわけですよね。

高い家賃の家に住むとか、高級車を維持するとか、あと食費とか含めて膨らんでいくと、どんどん手元の現金残高っていうのは減っていきますけど、世の中の状況って変わっていきますから、常にね。インフレになりだしたっていうのも、この4、5年ぐらいじゃないですか。急速にそっちに振れましたよね。

それまで長らく日本はデフレだったわけですから。現金を使わずに持っておく方が得だよね、みたいなこともあったわけです。ですので柔軟に時代に合わせて支出をコントロールする。使う時・使わない時っていう、蛇口のイメージ。そういうので適切に管理をしておけば、資産を株式市場に置き続けることができるわけですよね。取り崩す必要もないし、手をつける必要がないじゃないですか。

そういうコントロールが上手い人ほど、運用資産には一切手をつけずにやれる。そうすると資産は結果的に大きく育つみたいなことになります。だから急激にインフレが進んでいる時ほど、この支出をどれだけ柔軟にコントロールできるかっていうことが大事になるんだろうということ。

②「自身で稼ぐ力」という最強の矛

二つ目は自身で稼ぐ力。これは労働収入で稼ぐっていうことでもいいと思うんです、会社員としてどれだけ多くの稼ぎを得るかって。キャッシュフローの太さが重要ですから、そういうことでもいいですし、ある程度時間を自由に使いたいんですっていうことであれば、独立をした時に自分が持っているスキル・経験、そういうものを生かしてお金を生んでいけるかっていうとこですよね。

それを育てていくというか、意識をしていくことがすごく大事なんだと思うんです。資産形成って運用するお金を生むのも自分自身じゃないですか。「自分自身が最高の資産です」みたいな話だよね。だから健康でいることと、お金になるようなスキルセットをどれだけ持つことができるかっていう。

稼ぐっていうことはいわゆる「最強の矛」になるし、支出を柔軟にコントロールしていくっていうのは「最強の盾」になるしっていう。

武器と防具ですよね、これを両方持てば、もう自然とお金なんか貯まるじゃないですか。そういう考え方を持つ、これを持ち得るかどうかっていうことが最終的に豊かさにつながるというか、真の富裕層の条件なのかななんて思うんです。だから、いくら持ってるかみたいな額面だけに踊らされてはいけないっていうこと。

ぺいぱ自身も踊らされがちだけども。ぼく自身も先ほど言った稼ぐ力も別にないし。なのにあんな偉そうに喋ってたのかよって話なんですけど。支出を柔軟にコントロールする、これもやってはきたけど難しいんだよね。やっぱりこれは経験をいくら積んでも、どんな年齢になったとしてもこの支出のコントロールはすごく難しい部分があるので、まだまだ途上なんです。

でも、これだけインフレがどんどん進んでいって収まる気配はなさそうじゃないですか、普通に考えると。だから将来的にもそういうことが続いていくんだなって。年間2%成長みたいなことをよく理想論として言われますけども、遥かに超えてインフレが進みそうだから、どんどんその風よりも早く走っていかないと、どんどん貧しくなっていくっていうことです。

さっき言ったような「自分で稼ぐ力を磨く」「支出の柔軟性を磨く」っていうことをやっていきますっていう所信表明でもあります、ぼく自身のね。

ということで今回は「億り人」っていうことをキーワードとして、いろいろお話をしてきましたけれども、皆さんはどんなイメージをお持ちでしょうか。

もし皆さんご自身が資産1億円を手にした時に、今回話をしてきたようなインフレをはじめとする向かい風にどうやって立ち向かいますか?

ぜひコメント欄に率直なご意見とか、あと目指したい富裕層の姿とか生活とか。そういうことについても書き込んでいただけると嬉しいです!

さいごに

この「やわらか中学校」では、ぺいぱの資産運用の実体験を中心にお金や仕事に関する話題をお届けしています。ぜひチャンネル登録・いいね・コメントをよろしくお願いいたします!

また、YouTubeサブチャンネル「ぺいぱのひとりごと」は、ぺいぱが興味関心のある話題を取り上げて好き放題喋り倒すラジオのような配信番組となっています。

そしてこの「やわらか中学校」から生まれた4コママンガ「やわらかクエスト -お金と仕事と呪われし大陸-」をnoteで連載中。中世RPG風の世界観でお金や仕事に関するあるあるネタを扱った作品となっていますので、こちらもぜひチェックしてみてください。

ということで、今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

人生はノーコンティニュー!悔いのないようにやっていきましょう。

では、ごきげんよう。

今日のまとめ

真の富裕層を目指せ!

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